いつも当院をご利用いただきありがとうございます。
下記期間中、院長の都合により休診とさせていただきます。
2/6(金)~2/7(土)
何卒宜しくお願い致します。
2/6(金)-7(土)休診のお知らせ
いつも当院をご利用いただきありがとうございます。
下記期間中、院長の都合により休診とさせていただきます。
2/6(金)~2/7(土)
何卒宜しくお願い致します。
ID NOW(核酸増幅検査)導入のお知らせ
https://www.globalpointofcare.abbott/jp/ja/product-details/id-now.html
この機械は、NEAR法という遺伝子増幅方法を用いており、PCR検査と同等の精度で、新型コロナウィルス、インフルエンザウィルス(A型、B型)、溶連菌感染を短時間で診断する事ができます。また、抗原検査と比べ、発熱後間もない発症早期でもより正確に検査をする事ができます。
検査適応などから、核酸増幅検査か従来の抗原検査を行うかは当院で決定させていただきます(診療報酬の算定の都合上、原則6歳以上)。
四種混合ワクチン、ヒブワクチン接種終了のお知らせ
メーカーの販売終了などに伴い、四種混合ワクチンとヒブワクチンの接種を終了致します。0歳時に四種混合ワクチン及びヒブワクチンを接種している場合は、1歳の追加ワクチンは五種混合ワクチン(既に追加ヒブワクチンを受けている場合は3種混合ワクチン+不活化ポリオワクチンでも可)になります。
百日咳について
今年現在、新潟県では全国で最も百日咳が流行しています。1-3月までの3か月の間で、すでに昨年の3倍ほどの347人の患者報告がされています。
百日咳は、名前のとおり咳が長く続く病気で、学童が百日咳にかかっても重症化することは少ないですが、特に1歳以下の乳児では、肺炎やけいれん、脳炎などを引き起こし、亡くなってしまうこともあります。
ワクチン接種により、百日咳の罹患リスクを減らすことができます。現在定期接種では、5種混合ワクチンの中に含まれ、生後2か月から1歳にかけて計4回接種が行われています。
しかし、ワクチン接種による免疫効果の持続は5-10年程度とされ、実際に百日咳感染者で最も多いのは5-15歳の小児となっています。
そこで、日本小児科学会では任意接種(有料)での3種混合ワクチンの2回追加接種を推奨しています。
当院では、3種混合ワクチン(5000円)、不活化ポリオワクチン(9000円)を行っております。
重症化のリスクのある乳児にうつさないためにも、是非一度ご検討下さい。
現在、3種混合ワクチンは、メーカーの出荷制限のため、手に入りにくい状況です。
ご希望の方は、当院に電話でお問い合わせ下さいます様、お願い致します。
ゴールデンウィーク期間中の休診日について
いつも当院をご利用いただきありがとうございます。
下記期間中、休診とさせていただきます。
何卒宜しくお願い致します。
インフルエンザ予防接種のお知らせ
9/1よりインフルエンザの接種・ご予約受付
ご予約していただいたお子様の付き添いのご家族様(65歳未満)も同時に予約することができます。
ワクチンは接種してから免疫ができるまでに1ヵ月位かかります。
インフルエンザの流行は1月~3月が多いため、12月末までに済ませておくことをおすすめします。
保険医療機関における書面掲示
当院では、令和6年6月の診療報酬改定に基づき、書面掲示事項をウェブサイト上にも掲示しております。
小児かかりつけ診療料について
小児かかりつけ診療料は、6歳未満のお子さまを持つ保護者様がかかりつけを決め、継続的に受診することで受けられる制度です。お子さまの健康状態を把握し、病気の早期発見・治療につなげ、健やかな成長とサポートをすることを目的としています。
登録をご希望の方は、同意書をダウンロードの上ご記入いただき、クリニックの受付までご持参ください。よろしくお願いいたします。
お子さんの笑顔とげんきを守り、すこやかに成長できるお手伝いをします。
なんでも聞いて、頼って、相談してください。
こわいな、不安だな、を少しでも忘れられるようなクリニックを目指します。